トップページ >家畜衛生関係>死亡牛のBSE検査に関する事業

死亡牛のBSE検査に関する事業




 ●生産者等が48か月齢以上の死亡牛について、補助事業を受けるためには、
  「死亡牛処理整理票」に必要事項を正確に記入して、輸送業者、化成業者に
  提出する必要があります。

 ●生産者等は、飼養している牛が死亡した場合は、月齢に関わらず、全て
  (独)家畜改良センターに届出をする必要があります。48か月齢以上の
  死亡牛の場合は、家畜保健衛生所にも届出をして下さい。