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@当日のタイムスケジュール AM9:30
JA全農いばらきが運営する農業体験施設 「ポケットファームどきどき」(東茨城郡茨城町) に集合。 貸し切りバスにて鈴木牧場(石岡市)移動。 |
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A移動中の車内で早速、配布されたリーフレット やテキストに目を通す。 |
BAM10:30 第1の目的地「ふれあい牧場見学」の石岡市鈴木牧場(石岡市)に到着。
牛舎の前で、酪農家の鈴木 昇さんのお話を聞く参加者。 |
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C暑い日でしたが、時にクイズも交えて、話してくれた鈴木さんの牛のお話に興味津々
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D乾草を手に、えさやり。初めての体験。 |
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このあと、鈴木さんは1頭の牛を捕まえ、口の中を参加者に見せるとともに、
希望者には牛の舌にさわってもらった。 牛の上顎には、歯がないことを知り、
ざらざらした牛の舌の触感に新鮮な驚きを感じた人も多かった。
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E鈴木さんが用意してくれた牛の一日分の 食事(エサ)(写真右)
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F見学させていただいた鈴木牧場ヨーグルト工房全景 |
G工房の内部の様子。
無菌作業のため、ヨーグルトの充填作業を 窓越しに見学。
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H鈴木牧場自慢のヨーグルトを試食 |
Hおいしいと何杯もおかわりする子も多く
工房内は大盛況。
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I午後からは、会場をJA全農いばらきの農業体験施設 「ポケットファームどきどき」(茨城町)で
「手作りソーセージ教室」を開講。
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まずはじめに、講師の綿引 豊先生から ローズポークについて講義を受ける。 |
J本事業で作成した「手作りソーセージの作り方」(1.8m×1.8mのタペストリー)を使って、 ソーセージ作りの手順を説明
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K作業開始。まずはボールの中で具材になる ローズポークの挽き肉をよくこねる
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L挽き肉の充填機の扱い、ことにピストン部の 接続のしかたにはコツがある。 説明に熱が入る。
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M親子が協力して、羊腸へ充填開始。
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N充填した羊腸を捻ってソーセージの形に。
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O見慣れたソーセージの形が徐々にできあがる。
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Pこれで親子1組分のソーセージ。
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Q順番にくん煙器の中にいれ香り付けを行う。
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Rボイル
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S氷水の中に入れ冷却
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◎冷却が終了し完成。 完成したソーセージはお土産に。
PM4時30分終了
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